おとなつラボ――大人の夏休みの自由研究室

Author:おとなつハカセ   発達障害(ADHD寄り)でACで元ニート・ひきこもり。博士号はもってません。

カテゴリ:創作


スポンサードリンク


読むことは書くことの入口……あるテキストを選び、その一本を徹底的に読んで解剖する。……漫然と読むのではなく、……行間の裏まで読みこむ気迫で粘って読むのだ。一読「ああ面白かった」では気がつかなかったいろんな要素が見えてくるはずだ。……一回読む。どんな話か、 ...

タイプ内の並びは50音順です。 ※外国人も姓で分類しています。 例)アガサ・クリスティー→「ク」として扱う☆がついているのは管理人による判定です(まちがっている可能性があります)。<タイプ1>アレクサンドル・ソルジェニーツィンアーサー・ミラー<タイプ2>レ ...

小説やマンガ、映画などにおける優れた設定について考えてみました。 1.作者にとって便利である  理屈は分かりませんが、「お、こりゃ秀逸だな」と思わせる設定には、執筆者によくあるお悩みを解決する力が備わっているようです。  作者にとって便利な機能を、何度も ...

誰にでもできそうな、簡単な歌詞の書き方を思いついたのでここにメモしておきます。 1.まずは歌集を開きます。 歌集がなかったら詩集でも新聞記事でもなんでもいいです。 でも他の人が書いた歌詞は危険かもしれないのでやめておきましょう。 2.適当に歌を選びます。 ...

全部やれば絶対に大賞を取れる方法(作家・小説家) *1 きちんと資料を調べる事。必要とあらば、何百冊でも本を読む事。 送ろうとしているレーベルが出している文芸誌を最低でも過去二年分くらいはきちんと精読し、傾向を完全に掴んでいる事。(電撃だったら、電撃HPと ...

↑このページのトップヘ